THE FIRSTクリエイティブ審査NEOチーム分けは?曲と結果や評価も!

THE FIRST
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THE FIRSTの最終審査で、『クリエイティブ審査NEO』という課題が追加されましたよね!

クリエイティブ審査NEOでは、チーム分けや曲、振り付けなどを全て自分達で決めるという課題になっています。

 

そこで気になるのは「クリエイティブ審査NEOチーム分け・組み合わせは?」「クリエイティブ審査NEOの各チームの曲は?」「クリエイティブ審査NEOの結果と評価は?」などが気になるのではないでしょうか?

 

そこで今回は、

  • THE FIRSTクリエイティブ審査NEOチーム分け・組み合わせは?
  • THE FIRSTクリエイティブ審査NEO各チーム名や曲名は?
  • THE FIRSTクリエイティブ審査NEO順位結果とSKY-HIの評価は?

についてお伝えしていこうと思います!

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THE FIRSTクリエイティブ審査NEOチーム分け・組み合わせは?

THE FIRSTクリエイティブ審査NEOチーム分け・組み合わせは、以下のようになりました。

<クリエイティブ審査NEOチーム分け・組み合わせ>

  • ショウタ・ソウタ・マナト
  • ラン・レイコ
  • リョウキ・レオ・ジュノン
  • リュウヘイ・シュント

ショウタ・ソウタ・マナト:チーム名【Show Minor Savage】

チーム名:『Show Minor Savage』

チーム名の由来は?

  • 名前の頭文字をとって”SMS”
  • SM→Show Minor「人たちがハマった日本でマイナーな部分を見せつける」
  • S→Savage「スラングでイケててかっこいい」

チーム分けの様子は?

〈マナト〉
今回全部トラックメイクもメロディーもダンスも、自分達で作るってなった時に、もともと自分が聴いていた音楽とか、好きなフィーリングを活かした曲の方が、それがもともとの自分の武器だろうし、そういうのを生かしたいと思うし、ショウタくんとソウタくんとは、やりたいなと考えていました。

・・・・・・・なんだ、この空気???

メンバー全員

WWWWWWWWWW

と、笑いがおこりました。

〈ショウタ〉
嬉しい嬉しい♪

〈ソウタ〉
嬉しい嬉しい♪

〈レオ〉
そこはじゃあそれでいいんじゃない?

リュウヘイ・シュント:チーム名【96BLACK】

チーム名:『96BLACK』

チーム名の由来は?

ぶっちゃけこだわりはないとのこと。「チーム名どうする?」って2人で話した時に、テンションとかバイブスで”96BLACK”ってリュウヘイさんが適当に言って、そしたらこのチーム名になったようです。

チーム分けの様子は?

〈シュント〉
「クリエイティブ審査NEOやります」って言われて一番最初にパートナーが思い浮かんだのは、リュウヘイで、自分の直感的にはリュウヘイがいいなってずっと思っていたんだけど・・・

〈リュウヘイ〉
シュントに誘ってもらったの嬉しくて、やっぱり自分から誘いにいくより誘われた方が嬉しいというのは当然のことなのかなと思って…それに応えるからこそいいものができる。

僕は、作る側としてもみんなに勝てるように努力したいし、けど見る側としても化学反応を楽しみにしていたいという気持ちもあって、みんなでここまで来たから見る側としても、音楽を楽しみたいと思って、だからこそ誘ってもらったシュントとは一緒にやりたいなと思いました。

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ラン・レイコ:チーム名【RanRei】

チーム名:『RanRei』

チーム名の由来は?

チーム名の由来は語られませんでしたが、ランさんとレイコさんの名前をそのまま使った感じですね。

SKY-HIさんも「RanReiだよね!RanReiに関してはRanReiしか浮かばないよね!」とコメントされていました。

チーム分けの様子は?

〈ラン〉
レイちゃんと2人でもいいのかなと思ってて、それが最初にレイっちゃんがジャズっぽいR&Bとか、そっち系のレイちゃんの歌もキレイだし・・・

〈リュウヘイ〉
僕もレイくんとランくんの組み合わせは、すごくいいと思う。なんか、ダンスとかも足りないところをレイくんはランくんから教わったり、歌の部分とかは一緒にやっていたりとか、そういうのを見ててもやっぱり…僕は(ラン・レイ)を推してるんです!推しなんです!

2人のペアが推しなんです!

〈レイ〉
「Beautiful Now」の時からなんです。

初期からずっと一緒で、部屋も最後までずっと一緒。リュウヘイが言ってくれた俺にないものをランちゃんが補ってくれて、助け合っている感じ、支えあっている感じを聞いて、確かになって思ったから…

〈ラン〉
レイちゃん組む?

〈レイ〉
いいよ♪

リョウキ・レオ・ジュノン:チーム名【Club JRL】

チーム名:『Club JRL』

チーム名の由来は?

JRL→ジュノン・リョウキ・レオの頭文字

ちょっと大人の雰囲気というか、何かを足しにしたいねってなった時に、スタッフさんとかも「Clubとかいいんじゃない?」ってなって、「それめちゃめちゃいいやん!」っていうので『Club JRL』っていうチーム名になりました。

チーム分けの様子は?

〈リョウキ〉
TeamBからずっとジュノンくんと一緒にいるけど、本当に心地よくて一緒に歌っている時とかも、ハモっている時とか。でも本当にもう1つ気持ちとしてあったのが、レオくんとやりたいっていう気持ちもあったのが、やっぱり結構どこか似ている要素があると思っていて…

〈レオ〉
俺は普通にリョウキから吸収できるものもいろいろあるなと思っていたから、リョウキとは一緒にやりたいなっていうのはもちろん思っていたし、ジュノンの歌も別に…別にとか言ったらおかしいなwwwww

メンバー全員

WWWWWW(爆笑)

〈レオ〉
でもあの…ジュノンは「Beautiful Now」の時、それこそ初っぱな「Team F」の時から一緒だから…

〈ジュノン〉
一番長いよ。

レオと魅せたい部分とかもほぼほぼ一緒だから、一緒にやったらお互いwinwinっていうのもあるだろうし、リョウキは俺が今すごく課題にしている表現力とか、表情とかいろいろな部分をすべて持っていたりとか、いろいろ見習いたい部分もあったり…

〈リョウキ〉
絶対カッコいいの出来ると思う。

 

と、このような感じですごくいい感じにチーム分け・組み合わせをすることができました。

やはりこの時のメンバーの表情や雰囲気を味わう為には、『Hulu』がおすすめです!

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THE FIRSTクリエイティブ審査NEOチームの曲名は?

THE FIRSTクリエイティブ審査NEOチームの曲名は、以下になります。

<クリエイティブ審査NEOチームの曲名>

  • RanRei:曲名『Just FUN’ky』(ラン・レイコ)
  • Show Minor Savage:曲名『No Cap Navy』(ショウタ・ソウタ・マナト)
  • Club JRL:曲名『Lonely Night』(リョウキ・レオ・ジュノン)
  • 96BLACK:曲名『addictive Art』(リュウヘイ・シュント)

ラン・レイ:RanRei

曲名:『Just FUN’ky』

トラックはベースにSKY-HIさんの『アドベンチャー』を使用。

どのような楽曲になっている?

コンセプトは『観ている人が楽しくなる曲』

レイ:「僕らも見ている側も楽しくなれるような曲を作りたい」

ラン:「僕達がこのオーディションを通して、僕達の友情だったりとか音楽がどういうものかってのを、僕達らしく体と歌とすべてで表現しているので、そこを目で見て耳で楽しんで、それを心で受け取ってほしいなと思います。」

見ているほうも楽しくなりましたね♪

ショウタ・ソウタ・マナト:Show Minor Savage

曲名:『No Cap Navy』

  • No Cap→偽りがない
  • Navy→自分達らしい個性を際立たせる色

トラックはSKY-HIさんの『ナナイロホリデー』のパッドの音、その音をループさせて高さを変えてみて、そこから自分たち自身でドラムを完全に作った。

 

どのような楽曲になっている?

「3人共通していることは、やっぱり刺激を受けたのが、アメリカの独特のノリとかだったりとか、今はまだ日本にあまりメジャーになっていない浸透していないムーブだったりノリとか、自分達のR&Bとか、ヒップホップとか好きな要素を本当に一切妥協泣く詰め込んだ楽曲になっています。」

ショウタさん曰く、「今回マインド中心の歌詞で、3人の共通する心の部分を書いた歌詞」

 

このオーディションで出会えたことを歌詞で表現したい!

しかし、歌詞が1個思い浮かばなくて、かなり苦戦している様子もありました。

しかし、3人でアイデアを出し合い完成した時には、とてもスッキリした様子でした。

ダンスはソウタさんを中心に固めていっていました。

 

苦戦していた所の歌詞はすごく頭に残りますね☆

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リョウキ・レオ・ジュノン:Club JRL

曲名:『Lonely Night』

トラックは、SKY-HIさんの『Stray Cat』を使用。

どのような楽曲になっている?

「僕達の曲は少しセクシーな曲になっています。表情だったりとか雰囲気を大事にしたいよねっていう話から、僕達が武器にできるような表情だったりとか、妖艶さを出せるようなパフォーマンスをしたいというところから、始まったコンセプトです。」

お互いを尊重しながら、最大限に個のクリエイティビティを発揮していって入る様子です。

振り付けは、みんなで意見を出し合い制作していきますが、3人は振り付け未経験のため難しい作業となっていました。

始まり方がとても印象的でしたね。

リュウヘイ・シュント:96BLACK

曲名:『addictive Art』

そのまま訳すと「中毒的な芸術」という意味で、どんだけ聴いてもまた聴きたくなるような、そういう音楽を表現したいと思い、この題名にしました。

トラックは、SKY-HIさんの『Blame lt On Me』を使用。

 

どのような楽曲になっている?

コンセプト:「1人の人物がまるで中毒症状のように、芸術に溺れていってしまうというストーリーを描いた楽曲」

 

振り付けは、難しいテーマに合わせたクオリティの高い振り付けを模索していました。

シュント:「こういう振りどう?」って提案する時に、自分の100%やりたいことというか、想像していることをまだ表現しきれていないというのが結構あって、悩んでいた。

リュウヘイ:一緒に生活しているからこそ、ペアに認めてもらわなきゃっていう、ペアにこの振り見せて、ちゃんと納得してもらえるような振りにしないとな、っていうそういうのがあって…

 

2人のコメントを見てもわかるように、100%を求めすぎて、完全に行き詰っていました。

しかし、最終的にはとってもいいパフォーマンスとなっていました。

 

スッキリではほんの一部しか放送されていないため、メンバーのコメントもだいぶ省略されています。

この記事でもお伝えできないぐらい、すごくいいコメントをされていますので是非Huluの完全版で確認していみてくださいね☆

 

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THE FIRSTクリエイティブ審査NEO順位結果とSKY-HIの評価は?

THE FIRSTクリエイティブ審査NEOのチーム順位と個人順位・チーム評価と個人評価を紹介します。

THE FIRSTクリエイティブ審査NEOチーム順位と評価は?

チーム順位についてはまだわかっていませんので、わかり次第追記していきます。

ラン・レイコ:チーム名【RanRei】

Image

引用元:@chiiSky3216

<SKY-HIからレイへの評価>

何が一番素晴らしかたかっていったら、表情とか声色とか、自分だったりトレーナーだったりは、つけることをお願いするじゃない。表情をつけようとか動きをつけようとか、本当の本当は、音楽聴いて思わず出てきたらそれにこしたことはない。

レイちゃんの今日のパフォーマンスは完全にそういったものがあった。レイは音楽が何をもとめているかをちゃんと受け取ることが出来るし、あなたがどういうアーティストなのかというか、あなたがどういう音楽を聴いてきたのかがレイの声に表れている。

たぶんレイが尊敬するアーティストからのバトンを今ちゃんと受け取っていると思います。走っていきましょう。

<SKY-HIからランへの評価>

そうだね、そういった意味でチームワーク、本当の意味でチームワークがよかったなと思います。

トラックが求めているメロディーをレイちゃんが生み出しているなぁ、トラックからちゃんと引き出しているなという感覚もあったし、楽曲のグルーヴを漏れることなくパフォーマンスに落とし込んで、2人としてのパフォーマンスとして完成させているんだなと、ランから感じることもできたし、楽曲とパフォーマンスがリンクしているってことは、つまり感情にリンクしちゃうよね。楽しくなってくるし、楽しくなってくるとまた表現も良くなってくるという、すごく素敵なループが見えました。

 

この楽曲を2人でやることは人生にとっても、1つ大きな意味があったんじゃないかなと思いました。

パートーナーは一体何を考えているんだろうとか、どういうことを僕はやってあげられるだろうで話す感じの、チームワーク、それは理想的だと思います。

楽曲に対しても、パフォーマンスパートナーに対しても、聞く力をすごく強く大切にしていたあなたたちが、いいパフォーマンスするのは必然だったなと思います。

 

<レイさんのコメント>

最初僕らがまず楽曲制作の時から話していたのが、「聴いている人も僕らも楽しめるような楽曲にしたいね」って話をして、今パフォーマンスして思ったのは、ちょっと足りない部分はあったかもしれないけど、楽しかったからランちゃんと一緒のチームで良かったなって思いました。

<ランさんのコメント>

まずはレイちゃんと一緒にこうやって楽曲制作をできたことと、こうやって一緒のステージでパフォーマンスできたことが本当に嬉しくて、あの3次審査の時にずっとダンスができないって言っていたレイちゃんが、こんなに楽しくダンスをやっている姿を見られたのが、僕の中ではすごく感慨深いものがあって…

このパフォーマンス自体も、レイっちゃんが日常的に音楽に乗っているものをどうにかパフォーマンスで体現させたいと思って、それでこうレイちゃんが心から乗れるような振り付けだったりとか、そういうものを取り入れたら、その通りに感情のままにやってくれて、本当に楽しかったですし、僕も今までにやったことのないような声の出し方とか、自分も成長できた。

純粋にここでパフォーマンスできて、そしてみなさんに見てもらえて良かったなと思っています。

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ショウタ・ソウタ・マナト:チーム名【Show Minor Savage】

<SKY-HIの評価>

『ナナイロホリデー』のパッドの部分をループさせて、その上でいろいろ遊ぶと。(笑)

音楽を表現するというよりは、音楽と遊ぶみたいな感覚があったことは、ものすごくパフォーマンスとしてこちら側も楽しい気持ちにさせてくれるし、抜きの美学をしっかりと持つ音楽っていうのは、ただダラダラしているのではなくて、決まっているところが最高に決まっているから、抜いているところでよりカッコよく見える。

アーティストとしてひとつの完成された形を見せてもらったと思っています。

完成されていたいい意味で、本当にたのしかった。

 

〈マナトさんのコメント〉

ほんと個性を殺さずに集まるべくして集まったメンバーで、一切妥協しないで作れた曲だと思っています。今のパフォーマンスでやっている最中は本当に楽しくて、お互いのパフォーマンス中も顔とか見られたりする余裕すごいもあって、本当にこの2人とこういう曲ができて、パフォーマンスできてよかったなぁと思います。

〈SKY-HIさんからマナトへの評価〉

細部までこだわっていたし、合宿が進めば進むほどマナトのいろんな表情がみられるのは、自分にとっても楽しみだった。

普段しゃべっていういるように、普段ちょっと笑えるように、普段とんでもないギャグを繰り出してくる時のように、さまざまな表情が楽曲の中で見れて、それはもちろん音にも加わってくるからすごくいろいろな音をマナトから聞けたというのは、この段階にきてさらに嬉しいです。

いろんな引き出し、いろんな表情、いろんな感情表現が備わっていることにとても感動しました。

 

〈ショウタさんのコメント〉

なんだろ、ほんとにやりたいことをずっとやれてて、楽しくてしょうがなくて、今ステージをやってみてもりリリックにおこしたように、音の上で遊んでいるというか、それをこれからももっと永遠にしたいなみたいな感覚がすごくあって、それが伝わっているような気もするので…

僕達が楽しいのももちろんだし、それを伝えるという方向にまで到着できたのが本当にうれしいし、なんか音楽をしてるなっていうのを、すごく感じたショーでした。

〈SKY-HIさんからショウタへの評価〉

ショウタはやっぱり音楽との距離がとても近いから、今どういう心情なんだろうかとか、今どういう気持ちで生きているんだろうっていうのが、裏で何があったかすぐステージで伝わってくるくらい、音楽と一緒に生きているなという感じがするんだけど、やっぱりそういう人が鳴らす音楽は、自分の聴いている側の音楽との距離も縮めてくれる。

 

〈ソウタさんのコメント〉

ほんと楽しくて、それはもう伝わりまくっていると思うんですけど、自分の中でやりたいことっていうのも多くて、できることではなくて…そんな中で何を選ぼうかというところが一番悩んでいて、このTHE FIRSTで感じたこと全てっていうのを話せる場だなっていうのをすごく思ったので、自分の良さを思う存分出したいなっていうふうに…

で、そこからまた自分の良さはどうやって出すんだろうって…もちろんダンスはそうですけど、どういうふうに自分の良さを出せるかなってなった時に、本当に根っこが一緒で共有する音楽がすごく近い、もう一緒って言えるほど近いメンバーがいたことをすごい嬉しくて、それが鮮明に見えた時、一番最初に「あ、こういうことがしたいな」っていうのを頭では確実に思い浮かべれて、自分たちがやりたいなって思っていたことと、思わせたいなって画面越しだったり、SKY-HIさんもそうですけど、思わせたいなって思うことが伝わったような感覚があったので、すごく達成感があります。

<SKY-HIからソウたへの評価>

ソウタはクリエイティブ審査をもう1回やるよって言った時に、とてもモテているメンバーのうちの1人だった。そこで自分のやりたいものは何だろうというのが、考えた時にすぐ形になること。

それに一緒に参加してくれるメンバーに伝えられること、どういう道を辿っていけば自分のパフォーマンスになるのかということを、頭でも心でも分かっているということは、ソウタのここまでの成長の底上げになっていると思う。

 

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リョウキ・レオ・ジュノン:チーム名【Club JRL】

〈SKY-HIの評価〉

もちろん楽曲自体のパフォーマンスが良かったっていうのもあるけど、自分が一番嬉しいのは、こういう部分が見たかったなというのを、最後にまとめて見せてもらえた所かなと思います。

 

<SKY-HIからジュノンへの評価>

ジュノンはやっぱり『Be Free』の時くらいから思っていたけど、意識していないであろうところとかに、色気がでたりするから、なのでそれを前に出したらどうなるのかなと思っていたけど、良かった。表情がついた時とかも、もちろん形が変わったりするからもちろん素敵な効果をいくつも発揮していた。

他の2人にも言えるんだけど、どういうところが魅力的かというのを説明するのに、とてもわかりやす3分間だったなと思います。

運動神経もいいなと思いました。ダンスも伸びると思います。

 

<SKY-HIからリョウきへの評価>

リョウキも2次審査で見たときくらいから、ラップ上手くなるだろうなという感覚はすごくあった。

リゾナンスもキレイだし、言葉と言葉が途切れない。ずっと発声が一箇所で当たっている状態だから、歌の発声とラップの発声は厳密にはそこが違うから、なんか花を咲かせたなという感じがします。

グルーヴもずっと途切れず当てる所も当てて、スキルを見せているんだけどスキルを見せることを大事にするんじゃなくて、抜きの部分でアピールするみたいなリョウキの自分のカッコいいところをデザインする姿が、すごいいい形で出ていたと思います。

 

<SKY-HIからレオへの評価>

レオは楽曲に入っている時の集中も最後まで途切れていなかったのを感じていたし、こういう振りがないやつって、止まっている時とか途切れやすかったりするけど、そういうのが一回もなかった。

歌と歌の間にずっと感情の集中を途切れさせなかったのは、レオはパフォーマンスの背骨の部分をずっと担っていたなと思います。

パンチ力が強いリョウキだったり、一瞬で空気を変えられるジュノンの声だったり、そういうものがある中でレオがずっと背骨にいたことは、このチームのパフォーマンスにとって、ものすごく大事な事でした。

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リュウヘイ・シュント:チーム名【96BLACK】

〈SKY-HIの評価〉

楽曲の中に自分を落とし込んで、自分の世界は楽曲が作るし、楽曲の世界は自分が表現するという楽曲との会話が、リュウヘイは今まで楽曲との会話が一番多いタイプだなと思ったり、シュントは楽曲の中で自分を見せることが一番上手だなと思ったりしていたけど、いい部分が本当に絡み合っているなというのを感じました。

リュウヘイが歌っている時にシュントが1人で踊るというよりは入り込むだね本当に。それが終始、徹底されていたということ、よくここまで自分たちだったら、こういうものをやるっていう、おそらく最初に決めたものと大きくズレはないであろう、頂まで良く登り詰めてくれたなというふうに思います。

 

<SKY-HIからシュントへの評価>

今までのシュントのパフォーマンスは、これも実は今まで言ってこなかったんだけど、良くも悪くも最初に見た時に、「パフォーマンス楽しいんだろうな」という感情がずっと伝わってきた。

楽曲そのものの感情表現としては、もっと色々あるんだろうなと思ったけど、それを言って楽しいってパフォーマンスするシュントがいなくなったら嫌だから、ずっと心の中で「頑張れ」って思っていたんだけど、今日のパフォーマンスは完璧に楽曲の感情をシュントが表現している。

しかもそれはシュントが作った楽曲なわけだから、素晴らしいアーティストです。

<SKY-HIからリュウヘイへの評価>

今日のパフォーマンスでリュウヘイがまたひと皮むけたなと思ったのは、今日は感情がリンクしていた、横に。

それはすごく大事なことで、特にチームでパフォーマンスする時っていうのは、見ている人対見ている人っていうのはもちろんとても大事だけど、横での感情のつながりっていうのが生まれると、パフォーマンスがアートになっていくよね。

そして空間を掌握して人の心を掴んで離さなく揺り動かす作業がどんどんとできていくと思うので、このクリエイティブはリュウヘイの音楽人生にとって、間違いなく大きな経験になってくると思います。

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まとめ

今回は「THE FIRSTクリエイティブ審査NEOチーム分けは?曲と結果や評価も!」についてお伝えしてきましたが、いかがだったでしょうか?

THE FIRSTクリエイティブ審査NEOチーム分け・組み合わせは、以下のようになりました。

<クリエイティブ審査NEOチーム分け・組み合わせ>

  • ショウタ・ソウタ・マナト
  • ラン・レイコ
  • リョウキ・レオ・ジュノン
  • リュウヘイ・シュント

 

また、各チームのチーム名と曲名は以下のようになりました。

<ショウタ・ソウタ・マナト>

  • チーム名:『Show Minor Savage』
  • 曲名:『No Cap Navy』

<ラン・レイコ>

  • チーム名:『RanRey』
  • 曲名:『Just FUN’ky』

<リョウキ・レオ・ジュノン>

  • チーム名:『Club JRL』
  • 曲名:『Lonely Night』

<リュウヘイ・シュント>

  • チーム名:『96BLACK』
  • 曲名:『addictive Art』

どのチームもとても素晴らしいパフォーマンスとなっており、SKY-HIさんからの評価もとてもよかったです☆

 

 

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