THE FIRSTオーディション最新順位!通過者メンバー結果ネタバレ!

THE FIRST
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2021年4月2日からスタートした、SKY-HIさん主催の『THE FIRST』がいよいよ4次審査を終え最新順位が明らかになりました!

30人が2審査通過となっていますが、そのうち3次審査を通過できたのは15人、4次審査を通過できるのは10人となっています。

 

3次審査はアーティシズム審査となり、A~Fのグループを作り個性や表現力を見ていき『個』が強い人がポイントとなっていました。

4次審査ではクリエイティブ審査となり、3チームに分かれオリジナルの楽曲作りを披露していきました。

 

6月17日時点のスッキリでは4次審査合格者の順位発表は9位までとなっていました。

※『THE FIRST』オーディションの最新順位をこちらで随時更新していきます!

 

やはり気になるのが、「THE FIRSTオーディションの最新順位は?」「通過者メンバーは誰?」などが気になるのではないでしょうか?

 

そこで今回は、※4次審査最新順位を6/17に追記しました!

  • THE FIRSTオーディション最新順位!通過者メンバー結果ネタバレ!
  • THE FIRSTオーディション3次審査のポイントやチームメンバーは?

についてお伝えしていこうと思います!

 

『THE FIRST』の完全版が全話視聴できるのはHuluだけ

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THE FIRSTオーディション最新順位!通過者メンバー結果ネタバレ!

『THE FIRST』オーディションの4次審査通過者の最新順位を紹介していきます!

6/18のスッキリの放送で、4次審査1回目12人の全ての順位の発表がわかりました。

THE FIRSTオーディション4次審査順位

順位 名前
1位 ソウタ(島雄壮大)チームA 2次審査6位/3次審査4位
2位&MVP ショウタ(渡邉翔太)チームC 2次審査18位/3次審査5位
3位 レオ(上村礼王)チームA 2次審査5位/3次審査6位
4位 シュント(久保舜斗)チームC 2次審査17位/3次審査3位
5位 マナト(廣瀬真人) チームA 2次審査10位/3次審査13位
6位 テン(大山天)チームA 2次審査3位/3次審査2位
7位 リュウヘイ(黒田竜平)チームB 2次審査2位/3次審査1位
8位 ルイ(川島塁)チームC 2次審査22位/3次審査8位
9位 ジュノン(池亀樹音)チームB 2次審査23位/3次審査11位
10位 レイコ(カドサワンレイコ) チームC 2次審査28位/3次審査15位
11位 ラン(古家蘭)チームB 2次審査1位/3次審査7位
12位 リョウキ(三山凌輝) チームB 2次審査4位/3次審査10位

残念ながら脱落となったのは…

  • タイキ(溝口太基)
  • シュント(織戸俊輔)
  • ナオキ(男澤直樹)

上記の3人がとなりました。

 

<4次審査の基準>
①.自分と仲間をリスペクト
②.自分も仲間も100%でクリエイション
③.チームのパフォーマンス向上を考え続ける

上記3つが大きなポイントとなりました。

1位:ソウタ(島雄壮大)

引用元:BMSG

  • チームA:ソウタ(20)
  • ヒップホップの世界大会4度優勝の経験者
  • チームAでは振り付けを担当
  • 2次審査6位→3次審査4位

<SKY-HIの評価>

もともとダンサーとして能力が高い、振り付けを作れることぐらいは知っていた。

実際チームAで誰がどういう動きをすれば自分がどういうパフォーマンスを100%すれば、このチームがかっこよく見えるのかということを一番考えていた。

 

ソウタは完全にグループのラッパーとして、強い存在感を発揮していたし、衝撃を隠しきれないです。

ラッパーとしてっていう意味では、成長してくれたんですけど、次の審査では明確な課題が出てくると思っていてください。

急成長のラップが次回の課題のようです。

<ソウタさんのコメント>

SKY-HIさんに、ラップの成長を褒められて自信に繋がったので、さらに上があると思って進んでいけたらなぁと思います。

2位&MVP:ショウタ(渡邉翔太)

引用元:BMSG

  • チームC:ショウタ(23)
  • ソロアーティストとして活動
  • 年齢差10歳のチームをまとめたリーダー
  • 2次審査18位→3次審査5位

<SKY-HIの評価>

第2位ですけど、同時に『MVP』だなと思います。1番感動しのは、楽曲作りが未経験のメンバーが楽しそうにやっていたこと。特異な才能を持っていると思っていました。

そして、自分のパフォーマンスも100%発揮できていて、これはあの…とても尊敬しています。

 

<ショウタさんのコメント>

正直1位じゃないのはめちゃくちゃ悔しいですけど、まだ上があるっていうのは自分にとっていいプレッシャーだと思うので、この先もずっと高いところを目指したいと思います!

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3:レオ(上村礼王)

引用元:BMSG

  • チームA:レオ(22)
  • 大手事務所の育成生の経験あり
  • 初日に作ったメロディーが曲のサビに採用
  • チームを高めるリーダーシップ
  • 2次審査5位→3次審査6位

<SKY-HIの評価>

一番驚いたのは、作詞、作曲の経験がないのに楽曲の原型になるメロディーのラインを作ったことがほんとに驚きました。

もう少しクオリティが高いところに行ける、もう少しいい言葉が出るはずと、諦めずに鼓舞していた姿が印象的でした。

 

<レオさんのコメント>

各々上を見るメンバーだったので、逆に自分もそこに刺激をもらって、その理想の自分と今の自分を照らし合わせて、今日より明日また理想に近づけるように頑張っていきます。

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4位:シュント(久保舜斗)

引用元:BMSG

  • チームC:シュント(17)
  • 歌・10年、ダンス・11年のレッスン歴のある実力者
  • 2次審査17位→3次審査3位

 

<SKY-HIの評価>

あいかわらず高い存在感を楽曲の中で発揮していたと思います。そもそもすべてのスキルが高いっていうのは、常に上の順位に押し上げる要因なんだろうなぁと。

次はパフォーマンスアーティストとして、上の階段を上ってくれることを期待して、順位は4位にしました。

 

<シュントさんのコメント>

今考えると自分にもっとできたことがあったんじゃないかなぁと思うので、その反省点を生かして次の課題を頑張りたいと思います。

▼久保舜斗さんの詳しいプロフィールなどはこちら

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5位:マナト(廣瀬真人)

引用元:BMSG

  • チームA:マナト(19)
  • 歌・ダンス歴7年&音楽留学経験者
  • 2次審査10位→3次審査13位

<SKY-HIの評価>

サビを食うようなBメロの存在感を証明していたのはちょっと驚きました。

マナトは短い時間で完全にその空気を掌握する、アーティストとして一番かっこいいことをしていたなぁと思います。

 

<マナトさんのコメント>

チームAのみんなも、歌のパートを決める時もダンスの構成だったりとかも、自分を目立たせてくれる構成をつけてくれたりとか、みんなでメロディーを考えたりとか、すごい意見を出し合ってあの曲ができたと思ってます。

5位をいただけて嬉しいんですけど、まだ5位だと思っているので、もっと上を目指して頑張りたいと思います。

6位:テン(大山天)

引用元:BMSG

  • チームA:テン(19)
  • SKY-HIのMVに出演
  • ソウタさんと振り付けを担当
  • 2次審査3位→3次審査2位

<SKY-HIの評価>

安定してずっと成長し続けていると感じています。

クリエイティブ審査という面ににおいて考えた場合、そろそろ自分(SKY-HI)のスタイルがかぶってきているところが気になってきました。

次の審査では、テンは割と明確な課題が来ると思います。

 

<テンさんのコメント>

今回Aチームで、自分がやりたい振り付けとかやりたい歌詞とかができので、すごい楽しかったしまだまだ僕は上に上がれると思うので、誰よりも努力して1位を目指して頑張りたいと思います。

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7位:リュウヘイ(黒田竜平)

引用元:BMSG

  • チームB:リュウヘイ(14)
  • 歌・6年、ダンス・9年のレッスン歴
  • メンバーの課題をto doリスト化したチーム最年少
  • 2次審査2位→3次審査1位

<SKY-HIの評価>

リュウヘイのメロディーのセンスと歌詞のセンス、よくこの状況で『君のため』から『僕のために歌うメロディ』という言葉をよくここで出してきたなぁという衝撃。

 

<リュウヘイさんのコメント>

今回の審査は自分の力を十分に発揮できないアーティシズムを出せなかったと思うんですけど、次回の2回目の審査では、また1位の座を取り戻せるように頑張りたいと思います。

▼黒田竜平さんの詳しいプロフィールなどはこちら

8位:ルイ(川島塁)

引用元:BMSG

  • チームC:ルイ(13)
  • 最年少13歳
  • 雑誌のモデルとしても活動
  • 2次審査22位→3次審査8位

<SKY-HIの評価>

最年少というのもあったし、クリエイティブ審査大丈夫かなぁと、実は一番心配していたのもルイだったんだけど、実際ルイが作ったアウトフットというかサビのアートのみんなで歌うメロディーがすごく印象的だった。

楽曲にとってすばらしいクリエイティビティーを残したと思ってます。

 

<ルイさんのコメント>

チームC最初はみんながライティング(作詞)して、経験があって正直不安で、全員が助けてくれて引っ張ってくれたりして、それでこの順位だと思う。

8位はみんなでとったのと違いないし、ほんとチームには感謝しているので、これからも自分が引っ張っていけるように頑張っていきたいと思います。

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9位:ジュノン(池亀樹音)

引用元:BMSG

  • チームB:ジュノン(22)
  • ハイトーンボイスに高評価
  • 未経験者
  • 2次審査23位→3次審査11位

<SKY-HIの評価>

チームのクオリティが上がるために、自分のクオリティをただひたすらに上げることに専念したように思いました。大正解だったと思います。

合宿審査に入ってから、一番伸びているのは確実にジュノンだと思います。

 

しかも何が伸びてるって、とてもわかりやすく歌のうまさ!人間こんな短い時間でここまで上達するのかと、ちょっと衝撃を受けています。

 

<ジュノンさんのコメント>

自分の歌で伸びている部分とか、足りない部分とかまだ明確に分かっていなくて、先生の言っていることを繰り返しやってたっていうのがあって、それがタメになってるんだと実感しました。

今回9位という順位をもらって、次回、順位をあげられるように、ほんとに頑張っていきたいと思います。

10位:レイコ(カドサワンレイコ)

引用元:BMSG

  • チームC:レイコ(18)
  • 自分と向き合い”弱さ”を克服
  • 未経験ながらもすごい歌唱力
  • 音楽が大好き
  • 2次審査28位→3次審査15位

<SKY-HIの評価>

3次審査で15位に入った時も、ほんとに心からみるみるうちに成長していく、ほんとスポンジみたいにダンスを身体に入れていくレイちゃんに驚かされた。

今回の合宿審査でもっと驚かされたのは、こんなに音楽が好きな人なんだというのを猛烈に感じました。

一番大事な本番でのブレイクの部分で、今までで一番声が伸びたっていうのも、音楽からのプレゼントだったと思います。

 

<レイコさんのコメント>

きのうのパフォーマンス前は、ずっと不安で1人部屋に戻って隅っこで、暗いところで1人でいたいとか思っていたんですけど、ショウタくんがずっと楽しい空気を作ってくれたから、それに集中してずっと4人を見て、自分に集中しないで周りを見てやったら、自分も明るくなったので、ほんとにみんなチームのおかげなんだなと思った。

11位:ラン(古家蘭)

引用元:BMSG

  • チームB:ラン(18)
  • プレッシャーで不完全燃焼だった
  • 2次審査1位→3次審査7位

<SKY-HIの評価>

2次審査ぶりに歌で強い存在感を示していたと思うんだけれど、例えば次の審査とかでやはり1位に返り咲いているランが見たいなぁと思っています。

ランさんのコメントのあとにSKY-HIさんはランさんに、「今はもう、自信みたいなものは、揺るがなくありますか?」と質問します。

それにランさんは、すぐに「はい!」と返答し、SKY-HIさんは「よかったです(笑)」とホットした様子でした。

 

<ランさんのコメント>

クリエイティブという中で、もっと自分が周りに目をくばったりとか、もっとみんなで作り出すものを自分が引き出せたんじゃないかなっていう部分もあって、次の審査でも確実な僕の課題であるし、一番の僕の壁であると感じたので、次はそこを自分でその壁を壊してさらに上にいけるように頑張りたいと思います。

12位:リョウキ(三山凌輝)

引用元:BMSG

  • チームB:リョウキ(22)
  • 俳優としても活動している
  • メンバーと衝突することも…
  • 2次審査4位→3次審査10位

<SKY-HIの評価>

今回はクリエイティブ審査という内容よりも、チームで戦うことに対して、ものすごく苦戦してしまったことがあったと思います。

一朝一夕で直ることではないと思うので、次の審査…それもリョウキにとって厳しいものになるかもしれないです。

でも、もう1個事実としてダンスも少しずつ可動域が広がってグルーブを感じ取れるようになってきたり、歌も笑顔の成分とか優しさとか、聴いている人にものすごく寄り添う歌になってきて感動しました。

 

リョウキさんのコメントを聞いてSKY-HIさんは、「自分のためがチームのためになって、チームのためが自分のためになるような関係をどうかチームに作ってください」とコメントしました。

 

<リョウキさんのコメント>

初めて人と人とがぶつかり合うというか、気持ちが伝わらなくてお互いすれ違っていくみたいな感情を、自分の人生経験の中でも初めてして、それが自分の中でも一番10日間では消化でききれなかった。

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THE FIRST3次審査最終順位

『THE FIRST』オーディションの3次審査通過者の順位は以下のようになっています。

順位 名前
1位 黒田竜平(くろだりゅうへい)Aチームリーダー 2次審査2位
2位 大山天(おおやまてん)Eチーム 2次審査3位
3位 久保舜斗(くぼしゅんと)Bチーム 2次審査17位
4位 島雄壮大(しまおそうた)Bチームリーダー 2次審査6位
5位 渡邉翔太(わたなべしょうた)Bチーム 2次審査18位
6位 上村礼王(かみむられお)Fチーム 2次審査5位
7位 古家蘭(ふるいえらん)Eチームリーダー 2次審査1位
8位 川島塁(かわしまるい)Aチーム 2次審査22位
9位 溝口太基(みぞぐちたいき)Dチーム 2次審査11位
10位 三山凌輝(みやまりょうき)Bチーム 2次審査4位
11位 池亀樹音(いけがめじゅのん)Fチーム 2次審査23位
12位 織戸俊輔(おりとしゅんすけ)Dチーム 2次審査21位
13位 廣瀬真人(ひろせまなと) Cチーム 2次審査10位
14位 男澤直樹(おざわなおき)Cチームリーダー 2次審査13位
15位 カドサワンレイコ Eチーム 2次審査28位(未経験者)

1位:黒田竜平

引用元:QJWeb

  • 名前:黒田竜平(くろだ・りゅうへい)
  • 生年月日:2006年11月7日
  • 年齢:14歳
  • 出身地:愛知県
  • 職業:中学3年生
  • 2次審査順位:2位

<SKY-HIの評価>

14歳ながらもしっかりとリーダーを務め上げ、文句なしの素晴らしいパフォーマンスだった。

その分、パフォーマンスのアラも出てきて才能のキャパを生かして欲しいとの期待を込めての1位

 

黒田竜平さんは、他の人達の個性に押し負けてしまうのではないかと、パフォーマンス後に自身をなくしていたようですが、1位という順位の評価をもらって『自身もついたしこれからも頑張りたい』とコメントされていました。

引用元:BMSG

 

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2位:大山天

引用元:QJWeb

  • 名前:大山天(おおやま・てん)
  • 生年月日:2001年8月21日
  • 年齢:19歳
  • 出身地:東京都
  • 職業:フリーター
  • 2次審査順位:3位

<SKY-HIの評価>

パフォーマンス中の表情を作ることも素敵だけども、楽曲の感情に表情がそのまま思わずのってしまうということが正しい感情表現だと思っています。

それが天は100%ずっと出ていたしすごく素敵なことだと思います。

スタートからダンスがすごくてラップも上手かった、成長がとまったことがない。それだけでもすごい才能。

 

と、SKY-HIさんからかなりの高評価をもらっていました。

大山天さんは『見てくれていたのを感じて嬉しかった』とコメントしています。

 

大山天さんは、経験者としてグループ審査の練習の間もカドサワンレイコさんに優しく指導していて、リーダーとしての気質も見えた感じでした。

引用元:BMSG

 

3位:久保舜斗

引用元:QJWeb

  • 名前:久保舜斗(くぼ・しゅんと)
  • 生年月日:2003年9月1日
  • 年齢:17歳
  • 出身地:愛知県
  • 職業:高校3年生
  • 2次審査順位:17位

<SKY-HIの評価>

ステージの上で自由に歌い、一番自由に踊っているようにも見えた。

大きい動きが多くても、しっかりとマイクの位置がキープする技術に長けていて、パフォーマンスするアーティストとしての準備が整っている。

 

と、安定していてプロのようなところが評価されていました。

久保舜斗さんは、『本当に嬉しい』と笑顔でコメントしていました。

引用元:BMSG

 

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4位:島雄壮大

引用元:QJWeb

  • 名前:島雄壮大(しまお・そうた)
  • 生年月日:2001年1月18日
  • 年齢:20歳
  • 出身地:神奈川県
  • 職業:ダンサー、コレオグラファー、インストラクター
  • 2次審査順位:6位

<SKY-HIの評価>

くせ者揃いのBチームのリーダーとして率先して引っ張っていったこと、さらにラップの成長が良かったこと、元々持っているものがたくさんあるため1ヶ月の合宿での成長が楽しみ。

また、SKY-HIさんから、ダンスがすごいのはもちろんだけど、ラッパーとしても自身を持つようコメントされていました。

 

引用元:BMSG

5位:渡邉翔太

引用元:QJWeb

  • 名前:渡邉翔太(わたなべ・しょうた)
  • 生年月日:1998年3月15日
  • 年齢:23歳
  • 出身地:東京都
  • 職業:フリーター、アーティスト活動
  • 2次審査順位:18位

<SKY-HIの評価>

5位の順位にしたけれども、ダンスと歌のクオリティが高かったので、もっと上でもよかった。

個人の能力の高さは知っていたけど、集団になった時にされに輝いていた。

そのポテンシャルがあるなら、チームになじまなくてもいい。

 

との評価で18位から5位に急上昇!

引用元:BMSG

 

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6位:上村礼王

引用元:QJWeb

  • 名前:上村礼王(かみむら・れお)
  • 生年月日:1998年9月8日
  • 年齢:22歳
  • 出身地:東京都
  • 職業:フリーター
  • 2次審査順位:5位

<SKY-HIの評価>

どんどん安定感まで出してきている。

今回のチームバトルでほんとうに頼もしかった。

クオリティが高いのはもちろん、チームの中で礼王がいるから大丈夫だろうと思わせてくれる存在感が魅力。

 

引用元:BMSG

 

7位:古家蘭

引用元:QJWeb

  • 名前:古家蘭(ふるいえ・らん)
  • 生年月日:2002年8月23日
  • 年齢:18歳
  • 出身地:熊本県
  • 職業:専門学校生
  • 2次審査順位:1位

<SKY-HIの評価>

順位が落ちたように感じるかもしれないけど、それはクオリティが落ちたということを意味していない。

2次審査のようなインパクトはなかったかもしれないけど、クオリティは高く保ったままだったので、自分を信じてもう一度戦ってほしい。

 

古家蘭さんはこの順位になり「正直、歌唱審査で1位という結果になったのは自分の中でもピンときてなかった。これが本当の順位なんだなってはっきりわかったし、明確な自分の課題が見つかったので合宿までにしっかりと伸ばしていけたら」とコメントしていました。

 

引用元:BMSG

▼古家蘭さんの詳しいプロフィールについてはこちら

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8位:川島塁

引用元:QJWeb

  • 名前:川島塁(かわしま・るい)
  • 生年月日:2007年6月1日
  • 年齢:13歳
  • 出身地:東京都
  • 職業:中学2年生、モデル
  • 2次審査順位:22位

<SKY-HIの評価>

マイクへの声の張り方がちょっと特殊な域に達しているので、これはとても高い順位をあげないといけない。

常に同じ温度でいて、歌が狂ったところをみたことがない。歌声と雰囲気だけで理屈めいたものをすべてぶっ壊す力をもっている。

緊張して失敗するビジョンが浮かばない。

 

川島塁さんは、『夢みたい』とコメントしていました。

22位から8位へと急上昇していてすごいですね。

 

引用元:BMSG

9位:溝口太基

引用元:QJWeb

  • 名前:溝口太基(みぞぐち・たいき)
  • 生年月日:2007年7月28日
  • 年齢:13歳
  • 出身地:東京都
  • 職業:中学2年生
  • 2次審査順位:11位

<SKY-HIの評価>

クオリティの高いダンスとラップをしていて、チームのパフォーマンスをあげるためにはどう考えれば良いか思考力が止まらない。

大きな才能をもっている。

 

溝口太基さんは、思っていたよりも順位が低かったそうです。

『合宿が楽しみ』とコメントしていました。

 

引用元:BMSG

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10位:三山凌輝

引用元:QJWeb

  • 名前:三山凌輝(みやま・りょうき)
  • 生年月日:1999年4月26日
  • 年齢:22歳
  • 出身地:愛知県
  • 職業:俳優
  • 2次審査順位:4位

<SKY-HIの評価>

壁を突破して、トップ争いをしてほしい。

 

「歌のもっている感情を聴いている人に届ける作業を考えて合宿に備えて」と課題をだされました。

三山凌輝さんは、嬉しい気持ちよりも悔しい気持ちが強く、頑張らないととコメントしていました。

 

引用元:BMSG

▼三山凌輝さんの詳しいプロフィールはこちら

11位:池亀樹音

引用元:QJWeb

  • 名前:池亀樹音(いけがめ・じゅのん)
  • 生年月日:1998年5月23日
  • 年齢:22歳
  • 出身地:東京都
  • 職業:フリーター
  • 2次審査順位:23位

<SKY-HIの評価>

このペースで伸びていったらどんなアーティストになるんだろう?と期待するだけでワクワクが止まらない。

2次審査の段階で歌がうまくて驚いたけど、聴かせてもらうたびに驚きの度合いが上がっていく。グループパフォーマンスでは鳥肌が立った。

池亀樹音さんの高音ボイスを評価されていました。

 

引用元:BMSG

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12位:織戸俊輔

引用元:QJWeb

  • 名前:織戸俊輔(おりと・しゅんすけ)
  • 生年月日:2001年1月30日
  • 年齢:20歳
  • 出身地:神奈川県
  • 職業:専門学校生
  • 2次審査順位:21位

<SKY-HIの評価>

人が“パフォーマンスをする”といったときに想像するたいていのことを、すべて高いクオリティでできる恐ろしい才能を持っている。

いろんな人は俊輔にジャンルをつけたがると思うけど、適当なジャンルで括られる人にならないでほしい。

 

オールラウンダーとして活躍していくのが楽しみなようでした。

 

引用元:BMSG

13位:廣瀨真人

引用元:QJWeb

  • 名前:廣瀨真人(ひろせ・まなと)
  • 生年月日:2001年4月29日
  • 年齢:20歳
  • 出身地:福岡県
  • 職業:フリーター
  • 2次審査順位:10位

<SKY-HIの評価>

今は体が使えていないから、本来のスキルより低くみられているところは絶対にあります。それは理解してほしい。

もともとの技術が高いことは知っているし、技術が開花する瞬間が来ると期待しています。

 

廣瀨真人は「呼ばれた時はすごいありがたくて、嬉しい気持ちだったけど、今日のパフォーマンスの出来は自分の中でずっと後悔していて、気合を入れ直して自分のことをもっとアピールしつつ、グループでも生かせるように頑張りたい」とコメントしていました。

 

引用元:BMSG

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14位:男澤直樹

引用元:QJWeb

  • 名前:男澤直樹(おざわ・なおき)
  • 生年月日:1998年12月5日
  • 年齢:22歳
  • 出身地:福岡県
  • 職業:フリーター、芸能活動

<SKY-HIの評価>

エゴを見せてほしいという難しいオーダーだったと思うんだけれども、技術で解決しようとしたり、パフォーマンスになったら歌詞の世界観にのっとってそのまま出せるようになったり、気がついたら君は武器の一つとして技術を持っているのかもしれない。

少なくとも今日のパフォーマンスを見て思いました。

 

男澤直樹は「自分の技術を最大限に生かして、自分のアーティスト性をはっきできたらいいなと思いますし、見つけていけたらいいなと思います」とコメントしてくれました。

 

引用元:BMSG

▼男澤直樹の詳しいプロフィールなどはこちら

15位:カドサワンレイコ

引用元:QJWeb

  • 名前:カドサワンレイコ(かどさわん・れいこ)
  • 生年月日:2002年9月21日
  • 年齢:18歳
  • 出身地:愛知県
  • 職業:フリーター
  • 2次審査順位:28位

<SKY-HIの評価>

今まで生きてきて、17~18年はステージてパフォーマンスをしてきている中で、何万人と見てきているけど、1日でこれだけ伸びた人を見たことがない。

そして、伸びた結果何が起こったかって言うと、もともと「声が良い」「歌がうまい」「うまくなりそう」と思っていた歌まで上手くなっていました。

「ダンス」「音楽」「パフォーマンス」「チームのクオリティを上げる」ことを考え続けたことで、その結果もともともっていた歌がさらに上手くなっていた、こんなこと見たことがない。

正直ここ何年かで、一番感動しました。

 

ただ忘れないでほしいのは、君のクオリティがあがったのはチームメイトのおかげだということ。

 

カドサワンレイコさんは、「アーティストになる夢が、ファッ!って少しでも開いた感じがして、心燃やして頑張るぞ~!」と思った瞬間ボロボロと涙がでた感じだったそうです。

色んな感情がこみ上げてきたとのこと。

 

引用元:BMSG

▼カドサワンレイコの詳しいプロフィールなどはこちら

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THE FIRSTオーディション最新順位!3次審査の様子

SKI-HIさんは、3次審査で15人に絞るのはかなり辛かった様子でした。

全体の中で個人がどうなっているか見たい。最後は『個』なので、『個』の力が強くないと…と言っていました。

 

SKY-HIさんが理想とするボーイズグループとは…

ただ与えられた振りとか歌とかを覚えて完璧にこなすグループっていうのは全く作る気がなくて、操り人形とは逆のパターン『意志がある』『主張がある』『メッセージがある』だけどお互い尊重し合える、そういうグループを絶対につくりたい

 

SKY-HIさんは順位を決めていく中、

「正しいことをやっているかもわからなかったし、すごい怖かったんですけど、こういう形で、それが正解だったというのを、受けている側のみんなにもらってしまったという気がしていて…真剣に取り組んでいるからこそ、順位をつけないといけないと思う。」

と涙ながらに語ってくれていました。

 

最後順位を決める前、「30人全員合格していてもおかしくない。」

「選ぶというか…合宿に一緒に行ってくれる人にお願いするという感覚。

と気持ちを切り替えた様子で、順位を決定していました。

 

通過者の発表後、SKY-HIさんは落選者の元へ向かい声をかけていました。

そして、通過者の元へ向かい今できることを伝えました。

  • 色んな曲を聴くこと
  • 『どの曲』の『どういう場所』が『なぜいいと感じる』のかを感じる
  • 音楽と仲良くなる

次の4次審査がどのようになるのか楽しみですね♪

 

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THE FIRSTオーディション3次審査のポイントやチームメンバーは?

『THE FIRST』オーディション3次審査でSKY-HIさんは何を見ていたのか、3次審査のポイントやチームメンバーを紹介します。

*赤字は3次審査合格者です。

 

●ゴールデンエイジ率いるAチーム

  • 黒田竜平(14)2次審査2位(3次審査1位)
  • 川島塁(13)2次審査22位(3次審査8位)
  • 中西直樹(23)2次審査19位
  • 馬場亮成(18)2次審査20位
  • 佐藤龍太(17)2次審査16位

Aチームに与えられた課題曲は、SKY-HIさんの「Sexual Healing」。

黒田竜平くんのアイデアで、どういったパフォーマンスができるのかというのをポイントで見ていたとのこと。

 

●実力者揃いのBチーム

  • 島雄壮大(20)2次審査6位(3次審査4位)
  • 三山凌輝(21)2次審査4位(3次審査10位)
  • 渡邉翔太(22)2次審査18位(3次審査5位)
  • 久保舜斗(17)2次審査17位(3次審査3位)
  • 半田雄介(21)2次審査27位

Bチームに与えられた課題曲もAチームと同じ、SKY-HIさんの「Sexual Healing」。

実力者揃いのBチームなので、一番高いクオリティのパフォーマンスができるかというのを見ていたとのこと。

 

●大型オーディション番組の経験者率いるCチーム

  • 男澤直樹(22)2次審査13位(3次審査14位)
  • 廣瀬真人(19)2次審査10位(3次審査13位)
  • 内野創太(14)2次審査15位
  • 大林海龍(20)2次審査26位
  • 大久保永遠(20)2次審査25位

 

●ダンス歴半年のリーダー率いるDチーム

  • 梶拓真(19)2次審査9位
  • 溝口太基(13)2次審査11位(3次審査9位)
  • 西川正熙(17)2次審査7位
  • 織戸俊輔(20)2次審査21位(3次審査12位)
  • 田宮倫太郎(23)2次審査14位

CチームとDチームに与えられた課題曲は、Da-iCE「BACK TO BACK」で、パフォーマンスの爆発力や柔軟な発想で乗りこなすセンスをポイントに見ていたようです。

 

●未経験者を抱えるEチーム

  • 古家蘭(18)2次審査1位(3次審査7位)
  • カドサワンレイコ(18)2次審査28位(未経験者)(3次審査15位)
  • 大山天(19)2次審査3位(3次審査2位)
  • 道木来明(16)2次審査8位
  • 三角章斗(22)2次審査29位

 

●未経験者を抱えるFチーム

  • 勧修寺保都(24)2次審査12位
  • 中神朝陽(16)2次審査30位(未経験者)
  • 池亀樹音(22)2次審査23位(3次審査11位)
  • 上村礼王(22)2次審査5位(3次審査6位)
  • 木下大夢(14)2次審査24位

EチームとFチームに与えられた課題曲は、w-inds.「Beautiful Now」。

EチームとFチームには未経験者がいたため、「楽曲に共鳴できる力」「未経験者を立たせる力」「支えあう力」をポイントに見ていたとのこと。

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まとめ

今回は「THE FIRSTオーディション最新順位!通過者メンバー結果ネタバレ!」についてお伝えしてきましたが、いかがだったでしょうか?

『THE FIRST』オーディションの4次審査最新順位は、6月18日(金)のスッキリの放送で発表がありました。

4次審査1回目の通過者メンバーは、12人となっています。

 

最新順位も全て発表となり、残念ながら脱落者3人も判明しましたね。

4次審査では2回目にまた1人脱落となり、3回目でまた1人脱落となります。

 

それでは、今回はここまでとさせて頂きます。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

『THE FIRST』の完全版が全話視聴できるのはHuluだけ

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コメント

  1. […] また、3次審査はアーティシズム審査となり、個性や表現力を見ていき30人から15人に絞っていくとのことです。 […]

  2. […] 2次審査で30名通過した参加者の中から、3次審査では15名に絞り4次審査の富士山1ヶ月合宿に進んでいます。 […]

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