小山田圭吾がくずや異常といわれる理由は?障害者いじめがやばすぎる!

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小山田圭吾さんが、『東京2020オリンピック・パラリンピック競技』の開会式の作曲を担当することが発表され話題になっていますよね!

ネット上では、「小山田圭吾 くず」「小山田圭吾 異常」という声が多数あがっています!

 

それはなぜかというと、どうやら学生時代に障害者をいじめていたからのようなんです。

しかも、その内容がやばすぎることで、『くず』『異常』と言われているようです。

また、多額の万引きをしていたことも明らかになりました。

 

そこで今回は、

  • 小山田圭吾がくずや異常といわれる理由は?
  • 小山田圭吾の障害者いじめがやばすぎる内容とは?
  • 小山田圭吾が作曲担当のみんなの反応は?

についてお伝えしていこうと思います!

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小山田圭吾がくずや異常といわれる理由は?

小山田圭吾さんが『くず』や『異常』といわれる理由は、学生時代に壮絶ないじめや多額となる万引きをしていたからのようです。

過去の「ロッキンオン・ジャパン」(1994年1月号。編集長は山崎洋一郎)雑誌のインタビューで、和光大学付属の小・中・高校時代に、いじめる側の生徒だったことを告白していました。

 

2020年の「Quick Japan(クイック・ジャパン) vol.3」の雑誌で、村上清さんというライターがそのインタビューを記事にされていたことでさらに話題となったようです。

しかも、そのいじめの対象が障害者の子だったようなんです。

 

また、小山田圭吾さんは学生時代に、調布のショッピングセンターで万引きしていたことも明かしています。

最初は小さいものから始まったようですが、だんだんとエスカレートし、次第に大きな物に手を出していったそうです。

なんと総額100万以上もの万引きをしていたことがわかりました。

 

これは一人でやったのではなく、友人達としていたとのこと。

欲しいものがあったというわけではなく、万引きするのが楽しくてしていた感じです。

 

このことが発覚したのは、仲間の1人が大きなカーステレオを万引きしたのがきっかけとのこと。

商品の入っていた箱を、トイレの外に捨てたのがバレて、万引きした人が全部白状したことから発覚したそうです。

 

このような、「いじめ」や「万引き」などのことがあり、小山田圭吾さんは『くず』や『異常』といわれているようです。

いじめに関しては相手が誰であろうが、小山田圭吾さんが加害者側ということが批判されている理由でしょうね。

万引きに関しても、総額の金額とか関係なくこれはれっきとした犯罪ですよね!

 

このような内容から、小山田圭吾さんが『くず』や『異常』と言われるのは仕方ないことなのかもしれませんね。

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小山田圭吾の障害者いじめがやばすぎる内容とは?

小山田圭吾さんの障害者へのいじめの内容がやばすぎます!!!

 

▼その内容がこちら

上記のツイートにあるのは全てではないようで、もっともっとやばすぎる内容となっていました。

かなり衝撃的すぎて、詳しく内容はお伝えできませんので、以下のリンクからご覧いただきたいと思います。

その内容がこちら小山田圭吾における人間の研究

 

この内容を見ると、人としてどうなのか疑問になります。

過去のこととはいえ、現実にこのようなことをしていたのであれば人間性が疑われますよね!

しかも、このインタビューは大人になってからのことです。

文章を読んでいても、「(笑)」というの多く見られることから、笑いながら語っていたことが想像できます。

 

いじめ告白は嘘だったとの噂もあるようですが、嘘だとしてもこの内容を聞いて良い気分の人はいないでしょうね。

もし、嘘だとしても小山田圭吾さんの品格が問われそうです。

 

▼小山田圭吾の出身高校や大学は?経歴と身長・年齢などプロフィールについてはこちら

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小山田圭吾が作曲担当のみんなの反応は?

小山田圭吾さんが「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」の開会式の作曲担当になったことを知り、みんなの反応はどうなのか見ていきたいと思います。

やはり過去のいじめのことはかなり悪いイメージとなっていました。

 

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まとめ

今回は「小山田圭吾がくずや異常といわれる理由は?障害者いじめがやばすぎる!」についてお伝えしてきましたが、いかがだったでしょうか?

小山田圭吾さんが『くず』や『異常』と言われる理由は、障害者にいじめをしていたことや、万引きしていたことを告白したことからのようです。

 

小山田圭吾さんの障害者に対するいじめはかなり壮絶で、読んでいても気分が悪くなります。

過去のインタビューで障害者に対するいじめを告白しているのですが、笑いながら語られている様子から、小山田圭吾さんの人間性が問われそうな気がしますね。

 

今回、小山田圭吾さんが「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」開会式の作曲を務めることが発表されましたが、この炎上で今後どのようになるのか注目していきたいと思います。

それでは、今回はここまでとさせて頂きます。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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