河村市長の謝罪文内容まとめ!名古屋の恥でリコールや辞任の声がやばい!

トレンド
スポンサーリンク

名古屋市の河村市長が、ソフトボール日本代表の後藤希友さんの金メダルをかじったことで炎上していますよね!

河村市長は謝罪文を出したようですが、その内容がまたひどすぎるためさらに炎上しているようです。

 

ネット上では、「キモい」「菌メダル」「名古屋の恥」「辞任しろ!」「リコールしましょう!」などの声が多数あがっています。

 

そこで今回は、

  • 河村市長の謝罪文内容まとめ!
  • 河村市長は名古屋の恥でリコールや辞任の声がやばい!

についてお伝えしていこうと思います!

スポンサーリンク

河村市長の謝罪文内容まとめ!

名古屋市の河村市長がだした謝罪文内容まとめを紹介していきます!

<河村市長謝罪文内容>

「最大の愛情表現だった。金メダル獲得は、あこがれだった。迷惑を掛けているのであれば、ごめんなさい」

引用元:Yahooニュース

と、たったこれだけだったんです。

これだけの短い謝罪文、というよりコメントでは全く反省している様子とは思えないですよね。

 

「迷惑掛けているのであれば、ごめんなさい」と言う言葉は、謝罪になっていない気がします。

 

そして、8月5日の夕方に急遽「謝罪会見」を開くことになりました。

<河村市長謝罪会見内容書き起こし>

この度、トヨタ自動車様ご所属の後藤希友選手はじめ関係者の皆様が、東京2020オリンピック大会における優勝報告として、しょうしょくをご訪問いただいた際、軽率にも本人様の長年の努力の結晶であります金メダルを汚す行為に及びました。

名古屋市長としての立場をわきまえない、極めて不適切な行為であったと申せすべきと痛感しており、ご本人様もとより関係者の皆様に多大なるご不快な思いとご迷惑をおかけし、誠に申し訳なく心からお詫びを申しあげます。

先ほどご本人様ならびにトヨタ自動車さまに対し、私の心からの謝罪文を提出し、皆様の努力とその結晶であるメダルの重さに最大限の敬意を払うことを硬くお約束させて頂いたところでございます。

今後につきましては、市民のみなさまからの信頼をいち早く回復するべく、引き続き身を尽くして参る所存でございます。

令和3年8月5日 名古屋市長 河村たかし

謝罪会見を開きましたが、用意された文章を棒読みで読んでいただけという感じで、全く心がこもっていないようでした。

謝罪文が書かれた紙を取材陣に渡し、河村市長自身で読み上げるつもりはなかったようでしたね。

これではさらに怒りが込み上げてしまう謝罪会見となっています。

スポンサーリンク


河村市長が金メダルをかじったという衝撃的な動画がこちら

大変な努力で取った金メダルが「菌メダル」となったと、ネット上でも話題になっていました。

しかもかじった金メダルを拭くこともなくそのまま返してしまいました。

このご時世ありえないことなのではないでしょうか。

 

アスリート達からも非難の嵐となっているようです。

この太田雄貴選手のツイートに、金メダルをかじられた「後藤希友選手」がいいねしていたようです。

しかし、今は取り消しをされているとのこと。

 

いいねするということは、後藤希友選手はやはり嫌だったということでしょうね。

そりゃそうですよね!

 

河村たかしの嫁と子供の家族構成は?高校大学など学歴と経歴についても!

スポンサーリンク


河村市長は名古屋の恥でリコールや辞任の声がやばい!

河村市長がソフトボール日本代表の後藤希友さんの金メダルをかじったことで、名古屋市民などから「名古屋の恥」「リコール」「辞任」などの言葉が飛び交っています。

 

スポンサーリンク


まとめ

今回は「河村市長の謝罪文内容まとめ!名古屋の恥でリコールや辞任の声がやばい!」についてお伝えしてきましたが、いかがだったでしょうか?

河村市長の謝罪文内容は、

「最大の愛情表現だった。金メダル獲得は、あこがれだった。迷惑を掛けているのであれば、ごめんなさい」

といった、たったこれだけの謝罪文内容となっていました。

 

これは謝罪文というより、ちょっとしたコメントですね。

反省のいろも全くみえないとの声がネット上でも多くあがっていました。

 

また、河村市長に対して、「名古屋の恥」「リコールしたほうがいいのでは?」「辞任しろ!」などの声もかなりあがっていました。

このように大炎上となっていましたので、やはり急遽「謝罪会見」を開きました。

しかし、謝罪会見は用意された謝罪文をただただ読み上げるだけのものとなっており、全く心がこもっていませんでした。

 

今度は、辞任するのかに注目が集まりそうです。

また、詳しい情報がわかりましたら、追記していこうと思います!

それでは、今回はここまでとさせて頂きます。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました